コンセプト

品格や上質さが 気持ちいい。
どんなに時が流れても、品格や上質さを失わない。 そんな街が東京にはいくつか残されています。 文京区のこの一角も、そんな街のひとつ。 江戸の昔は由緒ある武家屋敷が広がり、 現代において、一部は都内屈指の住宅街に、 そして多くの地はハイクラスな教育機関に変貌。 まさに誇り高い憧憬の地が私の暮らしの舞台です。

都会的賑わいを見せながらもどことなく品格を感じさせる「茗荷谷」駅付近の春日通り。
その街並に調和するスタイリッシュなフォルムで表通りに面して颯爽と佇む「リヴシティ文京春日」。
存在感を持ちながらも主張しすぎない奥ゆかしさ、そうした絶妙な雰囲気が、この街にまさにぴったり。
私の感性を心地よく刺激してくれます。

Material 異なる質感のマテリアルをバランスよく配置。
住まう人の感性をさりげなく物語るように
ハイセンスなコーディネートを行いました。
豊かな風合いの中に確かなステータスが息づく
落ち着きある表情を醸し出しています。Form 地上11階の都会的でシャープな設計で誕生する
洗練の都市生活舞台「リヴシティ文京春日」。
歴史の奥行きにふさわしい落ち着きある色調、
全体の表情にアクセントを添えるマテリアル感。
住む人の心を満たし街の人に愛される外観です。 Entrance 住む人やお客様を丁寧に館内へ迎え入れる。
そうした役割だけでなく、住まいの価値観をも
左右する大切な場所、それがエントランス。
確かな格調を演出するために素材や色調など
トータルな視点からクオリティを追求しています。

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  • 株式会社リヴ
  • Welt/Burj al/過去の販売実績